• 子どもに絵本を選ぶなら 絵本情報サイト 絵本ナビ
  • 絵本の定期購読サービス 毎月お届け 絵本クラブ
  • 子どもに本・教材を選ぶなら「まなびナビ」学ぶ喜びをお届けします
  • 子どもの「できる」をみんなで応援する できるナビ
  • 絵本引取サービス ハッピーリユースプログラム
みんなでつくる子育て百科、できるナビ by 絵本ナビ
絵本ごはんコンテスト2014   絵本ごはんコンテスト2014
  • ホーム
  • みんなのできるレシピを探す
  • レシピ募集中
  • 未就学児
  • 0・1・2歳
  • 3・4・5・6歳
  • 小学生
  • 小学1・2年生
  • 小学3・4年生
  • 小学5・6年生
  • パパ・ママ

できるナビホーム> 子育ての価値観が違うじぃじ・ばぁばと、うまく付き合うコツは?> 第三者の意見として

投稿者:
りおらんらんさん(ママ・30代 東京都千代田区 女の子2歳)
公開日:
2013.07.29
第三者の意見として
我が家の実母・義母とも、それほどうるさくないのですが、それでもたまにぶつかることはあります。
そんなときにやっている方法です。
できた年齢 ママ
できるまでの期間 1日

ステップ1

自分と合わない意見を言われたときに、真っ向から反対するとどうしても喧嘩になってしまいます。
そんなときは一旦受け入れることが大切です。たとえば虫歯予防のために親が使ったお箸で子どもに食べ物をあげるのはNGですよね。
それでもあげたくなってしまうのがおばあちゃんというもの。
そんなときは、まず一旦受け入れます。「私も前は親が使ったお箸で直接あげても問題ないと思っていました」と。

ステップ2

その後で、「でも最近知ったのですが、お箸を共有すると虫歯になる可能性がアップするそうですよ」と言います。さらにそのときに第三者が言っていたということがポイントです。
我が家の場合は、「健診でお医者さんが言っていました」「保健師さんが教えてくれました」「保育園の先生に言われました」という感じで、あくまで自分の意見ではなくて第三者が言っていたというニュアンスで伝えるようにしています。

できるコツ・ポイント

「そうですよね。私も前はそのように思っていました。でも○○先生から教えてもらって違うと知りました」というように一旦受け入れてから第三者の意見として言うと聞いてくれます。

できた!レポートを書く

「子育ての価値観が違うじぃじ・ばぁばと、うまく付き合うコツは?」のおすすめレシピ

  • 一緒に育児相談♪専門家からの意見は素直に聞ける!

    レシピ:一緒に育児相談♪専門家からの意見は素直に聞ける!

    義父母は、とてもアドバイス熱心です。 食事について考え方が違い悩んだ時に、市の栄養相談を受けました。 その時に、栄養士さんからアドバイスをいただきました☆

    公開日:2012.03.22  By SeeMooさん (ママ・30代 東京都東村山市 女4歳 女2歳 男0歳)

    いいね!4件 できた!レポート0件

  • 譲れるところ・譲れないところを考える

    レシピ:譲れるところ・譲れないところを考える

    子どもが生まれて、里帰り出産をしていたのでさっそく実母と子どものことでぶつかりました。 子どもが大きくなってからもぶつかることは度々あります。 自分の中で譲れないこと・譲れることをしっかり線引きして考えそれを伝えています。

    公開日:2012.05.08  By ☆だ~なさん (ママ・30代 埼玉県川口市 男の子5歳 男の子3歳)

    いいね!3件 できた!レポート0件

できるナビへようこそ

よろしければサインインしてください。

サインイン
メールアドレス
パスワード
できるラボブログ 300*100
テーマをリクエスト

知りたい・教えたいテーマのリクエスト受付中!

ご意見・ご要望

ご意見・ご要望をお聞かせください

あなたのいいね!が追加されました。
一緒にコメントを送りませんか?

(あと30文字)
  • キャンセル