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できるナビホーム > 日々の子育てでストレスを溜めないコツは?

シェアして! みんなの子育て体験

子どもはかわいい、子育ては楽しい!・・・だけど育児書通りに挑戦してもうまくいかない、思い通りにならないこともいっぱい。
ここではママ・パパなら誰もが通る育児のお悩みについて「こんなふうにしたらうまくできたよ」というエピソード、クスッと笑っちゃう失敗談、使ってみたら役にたったアイテムなど、先輩ママ・パパから寄せられたわが家の子育て体験談をご紹介します!

  • 編集部T

    できるナビスタッフ・Tです。現在7歳、5歳、3歳の子どもがいます。
    偏食、ひらがな練習はうちの子たちも今まさに壁…今回も悩めるママのひとりとして真剣かつホンキで参考にします。

  • 編集部S

    同じく、できるナビスタッフ・Sです。入社2年目の新人です。
    みなさんから寄せられた子育て情報を読み、すてきママへのあこがれが強まる日々を過ごしています。
    今回も色んなお声が届き、とても興味深かったです!

  • 金柿 秀幸
    ナビゲーター

    初登場、絵本ナビ事務局長・カナガキです。
    前回のイベントはとても盛り上がっていましたね。ボクも自分の子育てを思い出しながら楽しませてもらいますね!

テーマ:離乳食をすばやく簡単に作れるようになるコツは?

赤ちゃんのうちから、食べる喜びを教えてあげたい。そのためママも腕を振るいたい!
・・・けれど、隣でエンエン泣いている赤ちゃん。離乳食って漉したりつぶしたり、また時間がかかるんです。
離乳食をすばやく簡単に作れるグッズやアイテム、参考になった本など、教えてください!
【ご注意】本企画ではユーザーの皆さまの自由なご投稿の元、様々な方法やご意見も紹介しています。
できるレシピの実施については、くれぐれもご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮して行なっていただけますよう、お願い致します。

  • 編集部T

    離乳食は子育ての中で3度経験しましたが、時代が変われば育児グッズも変わる、便利なグッズやアイデアが登場しているんですね。
    もう少し早く知っていれば…これからはママ友や友人にも教えてあげたい!と思います。

みんなの体験談

  • ママ・20代
    千葉県

    冷凍グッズ!!!100円の製氷機やよくある小分けパック。
    本はたまひよ等についてる食べていいもの悪いものなどが一覧になってるものは食べさせる物の参考になりました。

  • ママ・40代
    東京都

    基本的に「離乳食」を単独で作ろうとは思わないとよい。
    大人子ども兼用の「スープ・汁物」を作る。
    味付けをうすくして取り出してつぶしたのが子どもの分。
    あとは大人の好みの味付けにする。
    ママも母乳の場合は汁物をたくさん摂る必要があるので一石二鳥。
    毎日作るのが面倒なら、具をたくさん煮ておいて取り分けて、今日は塩味、明日はトマト味と変える。
    あるいはたくさん作って凍らせてストックしておく。
    なんだかんだいってこれが一番離乳食を気持ちの上で 素早く簡単に作る方法でした、私にとっては。

  • ママ・30代
    岐阜県

    大望の野菜フレークには、かなり助けれられました。
    お湯や牛乳、豆乳等で溶くだけで、野菜スープのできあがり! また、他の料理に混ぜても、栄養価がUPします。
    朝は、食パンに塗ったりもできましたよ。
    HPだけでなく、袋の裏に便利なレシピもついているので、参考になりました。

  • ママ・40代
    静岡県

    ○フードプロセッサー、バーミックスなどの調理家電
    ○100円ショップで売っている、ミニミニサイズのタッパーウェアをたくさん
    とにかくいろんな野菜をお水+少々の鰹節や昆布だしで煮込んで柔らかくする!
    そして、フードプロセッサーを使えば、刻むのもペースト状にするのも自由自在だし、あっという間です。
    1週間×3食分くらいになる量をまとめて作り、小分けにしてタッパーウェアに入れて冷凍。
    ここまでちょっと時間のある時にやっておけば、楽ちんです。
    味に飽きないように、ミルクを加えたり、トマトペーストを加えたりしてもOK♪

  • ママ・30代
    静岡県

    シリコンの製氷皿が便利でした。
    おかゆや野菜ペーストなどをまとめて作って 製氷皿に冷凍して1個づつ取り出して使うと楽なのですが、普通の製氷皿だと 1個だけ取り出すのが案外めんどくさくシリコンだと、取り出しやすかったです。
    普通の製氷皿の場合はまとめて取り出してジップロックに移してました。
    100均の蓋つきの製氷皿も便利でした。

  • ママ・30代
    埼玉県

    基本のベース(私の場合、季節の野菜のごった煮)を作っておくと、それにお魚やお肉など、メインを加えたり、トマト味・かつおぶし味などバリエーションを変えて楽しめます。

  • ママ・30代
    大阪府

    おかゆを作るときは、湯のみにお米と多めの水を入れて、炊飯器でご飯と一緒に炊いたら簡単です。
    卵や野菜をアルミホイルで巻いて、炊飯器でご飯と一緒に炊けば、おかずの下ごしらえも楽ちんです。
    大人の食事に味噌汁やスープなどを用意しておくととりわけもしやすいです。
    いろいろなグッズが販売されていますが、特別な道具を買う必要はありません。

  • ママ・40代
    兵庫県

    一度にたくさん作って冷凍してました。
    レンジで解凍して調理すると、忙しくても安心素材でぱぱっと用意できました。
    冷凍には、製氷用のケースを活用しましたよ。
    NHKのすくすく子育てをよく見てました。

  • ママ・30代
    東京都

    ずばり、ハンドミキサーです。
    私はバーミックス社のを使っていますが、似たようなのがたくさん売られていると思います。
    離乳食の特に最初のうちは、かなり細かくつぶした方が良いので、とても役に立ちました。
    あっというまにドロドロ状態になりますし、食べ物をお皿やコップに入れた状態で使えるので、手軽です。
    もちろん回す時間を調節すればつぶれ方もかわってきます。
    離乳食が完了してからも、いちごミルクをコップで作ったり、鍋でポタージュスープを作ったり、普段の炊事に活用しています。

  • ママ・40代
    兵庫県

    とにかく初めての離乳食づくりで、何をどうしていいやら…。
    困っていましたが、そんな時に出会ったこの一冊がとても役に立ちました。
    「フリージングで離乳食」フリージングをうまく利用し、素材を使い回しでいろいろなものにアレンジできるので、本当に助かりました。
    どんなものをフリージングしておけばいいのか、その方法など詳しく載っています。
    私のお勧めの1冊です。
    また、食材としてお勧めしたいのは、お刺身用の魚です。
    サーモン(短冊状で売られているもの)等は特にお勧めです。
    離乳食で魚を使いたい時に買ってきた魚をゆで、すりつぶすのですが、お刺身用なので大人はお刺身として使えますし、赤ちゃん用には何切れかゆでるだけで良いからです。
    サッと火も通り、欲しい量だけ手早くすりつぶせて簡単でした。
    私は、市販のホワイトソース(お湯で溶くタイプ)や野菜スープを魚と混ぜ子どもに与えていました。
    とても美味しそうに食べてくれていました。
    白身の魚ならタイのお刺身なども入っていますし。お勧めです。

  • ママ・30代
    徳島県

    このサイトをとても活用させて頂きました。
    素敵ママ応援SHOP

  • ママ・30代
    東京都

    電動のスマッシャーを購入したら、凄い楽でした。
    オレンジページ、こどもちゃれんじの付録などが、わかり易かったです。

  • ママ・40代
    神奈川県

    野菜フレークは、水を入れるだけで簡単に野菜の裏ごししたものが出来ちゃう優れものです! 野菜の甘みが感じられておいしく、添加物や着色料も使っていないので、赤ちゃんにも安心です。
    離乳食にぴったりで、手作りパンに入れたりおやつにも使えます。
    大望のホームページには、離乳食のレシピも載っているので、おすすめです。
    野菜フレークの大望

  • ママ・30代
    愛知県

    「ピジョンの調理セット」が大活躍でした。
    こす・絞る・潰す・・・なんでも出来ちゃうので便利でした。
    「ブラウン ハンドブレンダー マルチクイック」、これはお鍋で熱いままミキサー出来るので離乳食が終わった今もなお便利に使っています。

  • ママ・40代
    愛知県

    たくさん作って製氷皿やシリコーンカップでキューブ状にしてジップロックで保存。
    レンジで温めるだけです。
    おかゆは『おかゆカップ』で大人のご飯と一緒に少量でも上手に炊けます。
    発売元:株式会社西松屋チェーン 製造元:レック株式会社

  • ママ・30代
    千葉県

    炊飯器を活用しました。
    湯のみ茶碗におかゆ用に水加減した米と水を入れて、普通に炊飯するご飯の上に置く。
    切った野菜も同様に入れる。
    いつもどおりにスイッチオン、で大人のご飯と離乳食が同時に出来ます。
    野菜は月齢にあわせて、すりつぶしたり。
    やわらかいので、すぐにつぶせますよ。

  • ママ・30代
    東京都

    主婦と生活社「HARUのママ安心!かんたん離乳食」 パルシステムの「yum yum」でのレシピを参考にしたり、パルシステムの野菜ペーストなどの冷凍食品は大変助かりました。

  • ママ・40代
    兵庫県

    1人目の時は100均で買ったすり鉢ですり潰して離乳食を作っていましたが、2人目の時は思い切ってフードプロセッサーを購入しました。
    (クイジナートのミニプレッププロセッサーは手のひらに乗るほどの小さ目サイズなので、キッチンにおいても邪魔にならず、普段の食事作りにも使えるので、とても便利です) 時間のある時に、このフードプロセッサーでまとめて離乳食を作り、冷凍しておきました。
    2人目になると、ゆっくり離乳食を作る時間もないので、市販の離乳食に手作りの離乳食(野菜など)を混ぜることもありました。

  • ママ・40代
    秋田県

    メーカーはわすれてしまたのですが「おかゆクッカー」を使っていました。
    炊飯器で普通にご飯を炊きながら、おかゆも作れてしまう便利グッズでした。
    フードプロセッサーも便利です。
    味噌汁なら、中身の野菜が煮えたら少し取り分けて、フードプロセッサーでとろとろにして薄味でしあげます。
    大人用のみそ汁も同時に出来上がりです。
    大人用の味付けをする前に、取り分けるのがコツだと思います。

  • ママ・30代
    東京都

    製氷するいれもの(小さいキューブ氷をつくる)に作っただしをいれたり、すりつぶした人参にダシをいれてそのまま冷凍庫へ入れてました。
    食べるときに解凍して少し温めて(必要なら少し味を加えて)食べさせてました。

  • ママ・30代
    ベトナム

    離乳食のことは『定本 育児の百科(上)』『定本 育児の百科(中)』 (松田道雄、岩波文庫、全三巻)に詳しく書いてあり、とても参考になりました。
    月齢ごとの参考メニューや量が、よく食べる子、あまり食べない子など、色んな子のパターンで書いてあります。
    〈離乳への道はひとつではない〉〈ありあわせ離乳〉〈共ばたらき家庭の離乳〉など、さまざまな観点から書かれています。
    著者は小児科のお医者さんだけど、男性なのにどうしてここまでわかるのかというぐらい細かく丁寧に書かれていて、母親の不安を和らげてくれます。

テーマ:好きなものしか食べない子どもの偏食を直すコツは?

せっかくバランスよく作った食事も、好き嫌いが激しい子に食べさせるのは至難の業です。
好きな物ばかりではよくないとわかってはいるけれど、食べないよりはマシかな~とつい偏食を認めてしまう・・・ 。
子どもの偏食を直すのに役立つ本や知育グッズ、参考サイト、または食べ物など、教えてください!

  • 編集部S

    私が子どもの頃も好き嫌いがはげしかったそうです。「食わず嫌い」だったと母から言われました…!(お母さん、ごめんなさい)
    ママたちのお悩みに役立つグッズや食べ物、本、エピソードなどお声が届いてます。

  • みんなの体験談

  • ママ・30代
    静岡県

    カレーやお好み焼きやチャーハンなど、基本子供が好きな料理に混ぜてしまうと案外気づかず食べてくれました。

  • ママ・30代
    大阪府

    ママ、パパがおいしそうに食べていれば自然と子どもも食べるようになります。
    食べないことを気にしてイライラせずに、いつかは食べられると思って見守ることが大切だと思います。
    今日は食べなくても、明日、来週は食べるかも!?気分によっても食べたり食べなかったりするので、嫌いだと決めつけずに、食卓に出すことをやめないことです。

  • ママ・30代
    広島県

    わが子も偏食です。 生野菜(特に葉物野菜)は嫌うので、好きな食べ物に混ぜて食べさせています。
    ハンバーグ・カレー・チャーハン・お好み焼き・スープに混ぜるとモリモリ食べてくれます。
    お手伝いができる年齢のお子様でしたら、一緒に料理をするのも良いと思います。
    自分で楽しく作った料理なら、嬉しくて食べてくれるかも!?

  • ママ・40代
    東京都

    一緒に食べて、食べないと「ママはかなしいよ」と本当に悲しい顔をする。

  • ママ・40代
    兵庫県

    ピーマンやナスが苦手だったので、焼いてからとろけるチーズをのせてだすと、ぱくぱくっとたくさん食べてます。

  • ママ・30代
    東京都

    うちの子の場合ですが、苦手な食べ物はつぶしたり別の食べ物に隠したりせず(気づかずに食べたとしても「嫌い」という気持ちは克服されませんよね?)、思い切りお腹をすかせてから食べさせるとか、友達と一緒に食べさせるとか、子供の好きなキャラクターがそれを食べているところを見せる(絵本が役に立つかもしれませんね)など、気持ちを切り替える方が良いと思います。
    特に友達と一緒に食べるというのは効果的です。
    子供は負けず嫌いだし、プライドが高く格好悪いところを友達に見られたくないので、無理してでも食べてしまうことがありますし、あるいは友達と一緒なのが楽しすぎて嫌いだったことを忘れて食べてしまうこともあります。
    もう一つ大事なのは褒め方で、うちの場合は、「嫌いなのに頑張って食べたね」ではなく、友達の前で「あら、こんなの何てことないわよね。もう大きくなったし、好き嫌いしないで何でも食べられるわよね」などと言って、既成事実を作る方法がが効果的でした。
    (これは子供の性格にもよるので、その子にあった褒め方をしてあげてくださいね)

  • ママ・30代
    徳島県

    コンビのベビーレーベルのおかず皿とスプーン がとても使いやすかったみたいで、食器をそれに変えてからたくさん食べてくれるようになりました。

  • ママ・40代
    愛知県

    ママの癖をそのまま真似してくれるようになってからは嫌いなものが最後に残ることはなくなりました。
    「ママは一番最後においしいものを取っておくのが好きなんだ。最後に好きな味で終われるから。」
    と言っていたら、 苦手なものを先に食べて最後に好きなものを取っておくようになりましたよ。

  • ママ・30代
    千葉県

    卵焼きです。
    何でも卵でとじたり、オムレツにしちゃったり。
    これで、かなり食べてくれるので助かっています。

  • ママ・30代
    東京都

    食べ物がたくさんのっている絵本(平山和子さんの「くだもの」「おにぎり」など)で私が食べる真似して「おいし~い!」「おいしそう!」などとオーバーにリアクションしていました。
    娘にとっては「食べる=おいし~い!」となりました。
    できるだけ一緒に子どもと食事をしました。
    自分がおいしそうに食べる事で、子どもも食べる事に興味を持ちました。
    1歳半を過ぎた頃からは踏み台を使って一緒にキッチンに立ち作る所も見せています。
    お天気の日は簡単なお弁当を持って近所の公園などでピクニックをします。
    外で食べるおにぎりは子どもも大人も美味しい!と思います。
    週に1度くらいは子どもも行けるようなお店で外食をします。
    外だと心配になるくらいたくさん食べてくれます。
    たまには母ではない料理を子どもも食べたいのかな?(笑)

  • ママ・40代
    兵庫県

    こぐまのくうぴいシリーズの 「ぱくぱく くうぴい」の絵本が役立ちました。
    絵本に出てくる野菜や魚以外にも、○○を食べたら、○○みたいになれるかもしれないよ~と、子供と一緒にお話を作って、楽しみながら好き嫌いをなくしていきました。

  • ママ・40代
    山形県

    主婦の友社「バーガーボーイ」がおすすめです。
    子供の野菜嫌いには本当に悩まされますね。
    子供に何度も口で注意するよりも、この絵本を親子で読んだ方がはるかに早く、しかも楽しく身につくと思います。
    ベニーがだんだんハンバーガーになっていく絵は、子供にはおもしろくもあり、ちょっと困ったイメージとして心に残るでしょう。
    食育絵本としてだけでなく楽しいお話としても満足いく一冊です。
    それから、我が家の野菜を食べさせる一番のお料理はお好み焼きでした。
    山盛りキャベツもお好み焼きではあっという間になくなりました。

  • ママ・40代
    東京都

    本当においしいものを食べさせてください(毎日じゃなくていいですよ。家計とママの体力がもたないので)。
    きちんとだしをとった味噌汁を「いつもと味が違うね、おいしい」と子どもは言います。
    子どもは微妙な旨味や風味が分かるんです。
    スーパーのお惣菜の酸化した揚げ物も好きじゃないらしいです。
    長男が某ファストフード店で働いていますが、持ち帰った仕事着は恐ろしい臭いがします。
    レンジで加熱した人参は食べませんが、天然の一番だしで煮た塩分を加えない人参はマヨネーズつけずに子どもは食べてしまいます。
    苦手な食べ物を食べなきゃいけないという苦行をこなすより、おいしい体験をさせてあげることが結果的に楽です(^_^)

  • ママ・40代
    東京都

    可愛いランチプレートに、ほんの少しずつおかずをのせてみると、ちょっと気分が変わります。
    お気に入りキャラのお皿などを試しに絵本ナビで買ってみては?

  • ママ・30代
    ベトナム

    食材や調理法や食べる環境などについて、ある程度の工夫は必要だと思いますが、あまり「偏食は直さないと」というふうに考える必要はないんじゃないかな、と思っています。
    『定本 育児の百科(中)』 (松田道雄、岩波文庫、全三巻)に〈たいていの人間は、食物について好ききらいがあるものだ〉
    〈好ききらいのなかには、年齢とともにかわるものもある〉〈栄養学的にみて不足がなければ、子どもの好ききらいにたいして、あまりつよい干渉をしたくない〉
    〈20年も30年もたってからしらべると、矯正された偏食のあるものは、その人間が自由意志で食べられるようになると、もとにもどっている〉
    など、偏食やそれを直そうとすることについて色々書かれていて参考になります。

  • ママ・40代
    秋田県

    苦手な野菜類はみじん切りにして、チャーハンやシチュー、卵焼きなどに混ぜて食べさせました。
    調理のお手伝いをさせるのもいいと思います。
    自分でつくった料理は食べました。
    まわりの大人が、おいしそうに食べていると、こどもも同じものを食べたがりますよ。

テーマ:ひらがなを読めるようになるコツは?

「読む」ことはスムーズにできたのに、「書く」練習はなかなかしてくれない・・・。
ドリルや教材に取り組むのって、小さい子にはハードルが高いものですよね。
子どもがひらがなを書く練習を楽しむことができる教材や知育グッズ、またママ・パパの声かけなど、教えてください!

  • 金柿 秀幸
    ナビゲーター

    ボクの娘は中学1年生になりました。ひらがなを一生懸命に覚えていたあの頃を懐かしく思い出しています。
    時が経ち、学習のための教材や本も変わっているのかな・・・みなさんのクチコミを楽しく読ませていただきます!

  • みんなの体験談

  • ママ・40代
    神奈川県

    こちらの無料プリントがとても役に立ちました!

  • ママ・30代
    静岡県

    幼稚園やじいじ、ばあばにお手紙をもらって、お返事書こうね、という流れでたくさん 書かせました。
    自分からだとどう書いていいかわからないようでしたが、お返事だと 書きやすいようでした。
    じいじやばあばにほんもののハガキに書いて切手を貼って投函するまでやると楽しめると思います。

  • その他の方・40代
    千葉県

    3才から公文に通いました。
    ポイントは、あいうえお順に書かせるのではなく、ひらがなカードを最初に声を出して言うことです。
    詳しくはこちら→使い方のヒント ひらがなカード
    絵を見ているのに文字が目に入っているから、文字を見ただけで読めるようになり、それを書くのは苦痛ではないようです。
    共働きで、子どもにつきっきりで教える時間も体力もなかったので、本当に公文の先生には感謝です。
    教室へ通う日以外は毎日、宿題をしますが、嫌がらず済ませてしまえる量なので、継続できました。
    また、学習する習慣がついたのは、高校受験、大学受験の今、子どもにとって財産です。
    親がガミガミ言わなくて身に付いたので、親子ともにストレスフリーでした。

  • ママ・30代
    神奈川県

    特に有名なものではないのですが・・・。
    100円ショップで見つけた「ひらがなとぬりえ」というノートです。
    名前の通り、「あ」にはあさがお、「す」にはすずめ、というように、ひらがなを書くマス目の隣にその文字を使ったぬりえがあるのです。
    絵もかわいらしいので、まずは塗り絵にひかれたのでしょう。
    我が家ではこれで、ひらがなを書いてから塗ってみようね、と言ってみました。
    すると、不思議なくらい書きました。
    ちなみに、このノートのマス目はあまり大きくありません。
    いろいろドリルをやらせてみましたが、よくあるひらがなドリルのマス目は大きいですよね。
    それだとたぶん、子供の手には大きすぎて逆に字を書きにくいのではないのでしょうか。
    このノートくらいの小さめのマス目が、書きやすかった(文字としてまとめやすかった)のかもしれません。

  • ママ・30代
    大阪府

    小さいうちから絵本をたくさん読んでいました。
    そのせいか、2歳でひらがなは読めるようになり、読めるようになると書けるようになりたいようで、自然と文字を書くようになりました。
    私に書き方を聞いてくるようになったので、ときどき教えていました。
    幼稚園に入ってからは、お友達とお手紙の交換をするのが楽しくなり、より、書き方の練習をするようになりました。

  • ママ・30代
    広島県

    パイロットインキの『スイスイおえかきボード ミッキーマウスクラブハウス』がおすすめです。
    わが子も、近所のお友達も夢中になってひらがなを書いていました。
    それまであまり文字に興味がなかった子も、この商品で書けるようになっていました。
    違うキャラクターのボードも発売されているので、お子様が好きなキャラクターでやる気アップさせてあげたら良いと思います。
    *お友達と一緒になって遊ぶと、良い意味で刺激&競争しあって上達も早いと思います!
    *この商品は軽くて持ち運びもしやすいので、いつでもどこでも楽しめます。
    そして安いので、試してみる価値はあると思います。

  • パパ・30代
    福岡県

    いつも綺麗な字のお手本を書いてあげてたが、一向に書こうとしない息子。
    ある日、ママがわざと間違えたり下手くそな字を書いたら、自信をもったのか、一気にやる気が出て、あっという間に手紙まで書けるようになりました*¥(^o^)/*

  • ママ・30代
    北海道

    まずは、自分の名前に興味を持つよう促しました。
    自分の名前が書けたらすごーーーーく褒めました。
    その後から、ひらがなポスターを見て、文字を書くようになりました。

  • ママ・40代
    東京都

    うちは「しまじろう」です。
    いつもついてくる教材がうちの娘にはぴったりで、自分からすすんで遊んで文字を覚えていきました。
    そのあと保育園のお友達全員に手紙を書いたりして、自信をつけていってました。

  • ママ・30代
    愛知県

    3歳頃は、お母さんのまねが大好きでした。私が、電話をしながらメモをとったり、手帳にスケジュールを書き込んだりする様子をみて、まねをしたがりました。 おもちゃの電話で会話ごっこ(一人会話)をしながら、メモ帳に文字らしき物を書き始めました。 すごいね!おもしろいね!と、感動を伝えました。 手帳も書きたがったので、はじめは私の手帳にお絵かきや文字らしき物を書いていました。 ちょうどこのころに、保険相談をしていたので、子供が保険屋さんごっこを始めました。新聞の折り込みの保険チラシに、申し込み欄があるので、そこに名前を書いたり印鑑を押したがったりしたので、名前を書く練習からしました。 書きたい文字から練習をしたので、楽しかったようです。
    子供のまえで、お手紙やハガキを書いていたので、まねをしたがりました。
    まだ、読みにくかったので郵便屋さんには申し訳ないと思いつつ、子供のお友達あてに子供自身がハガキに書いて送りました。きちんと届いて、本人は大満足でした。
    お手紙を書くというのは、嬉しかったようで、私にもよく書いてくれます。
    それから、本屋さんへいって、自分で文字の練習ができるワークブックを買ってきて、私が家事をしている間に文字を書く練習をしていました。 お絵かきがすきなので、文字もその延長にあったようです。 4歳になると、ひらがな、カタカナは書けるようになっていました。 漢字も興味をもったので、少しずつ覚えています。
    自分の名前や住所、身近な人の名前などから練習しました。

  • ママ・40代
    大阪府

    このページにあるプリントにお世話になりました。
    1日1枚と決めて、できたらカレンダーにシールを貼ることにしました。
    できない日ややりたがらない日には無理強いしないようにしましたが、カレンダーがシールでいっぱいになるのがすごい!楽しい!とおだてて(?)少しずつすすめました。
    だいたい書けるようになったら、家族の誕生日にカードを書くよう促したり、年賀状もかなり前からすこしずつ書いたりしました。
    (一度にたくさん書く集中力はないため) もっと書けるようになってからは、ママと交換日記(1文、2文ですが)をしています。
    長音、促音、拗音などや、文を書くときの決まりも教えていく事ができます。
    これも書いた日はカレンダーにシール、を続けています。

  • ママ・30代
    広島県

    声掛けですが… 『もうすぐママのお誕生日なの。○○からおかあさんって書いてある手紙がほしいなぁ♪』と。
    『え!?ママ、お手紙ほしいの?』と子供がのってくれました。
    お母さんが何かをほしいというのは子供にとっては珍しい事のようですよ♪

  • ママ・40代
    兵庫県

    ひらがなの練習プリントが無料ダウンロードできるサイトを活用しました。
    キッズ@niftyのおべんきょう ひらがなれんしゅうちょう からは、可愛いイラストの入ったカラープリントを無料ダウンロードすることができます。
    好きな時間に、好きなプリントから始めていました。
    間違いやすい字やまだまだ書けていない字は、こっそりとプリントして足しておくことができるので、便利です。

  • ママ・30代
    青森県

    お風呂で、曇った鏡に体を洗っている最中遊びながら練習しています。
    見本を書いて、真似して夢中で書いている間にさっさと体も洗えて一石二鳥。

  • ママ・30代
    東京都

    まず、親が子供を急かさないことが一番大事だと思います。
    どの子にもタイミングがあるので、興味を持った時に始めるのが一番効果があると思います。
    うちの子の場合、きっかけは保育園でお友達から手紙をもらってきたことでした。
    同じ年の子がひらがなを書いているのを見て、自分も書きたいと思ったようです。
    途中で公文のドリルも使いましたが、計画的にコツコツやるなどというのはとても無理だと思ったので、気が向いた時だけやらせていました。
    書きやすい文字から順番にならんでいるので市販のドリルも便利です。
    あとは鉛筆などの筆記具ではなく、指で練習することでしょうか。
    小さい子はまだ筆記具が上手に使えないので、それを苦心して使いながら更に字を覚えるというのは大変なのだと思います。
    子供の指を持ってテーブルや畳や地面に書くと、体が覚えるのか、覚えが早かったように感じました。
    特に屋外で地面に書くのは良いですよ。
    間違っても消すのが簡単なので、親にとってもストレスが少ないです。

  • ママ・40代
    北海道

    ひらがなの練習というほどのものではありませんが、手紙の交換をよくしています。
    するとよく字を書くようになりました。
    「お手紙今日もありがとう。字が上手にかけるようになったね。」とか声をかけると毎日手紙をくれるようになりましたよ。
    そのときに、「この字は、こういうふうに書くともっと上手に書けるようになるよ。」とひらがなの書き方も教えます。

  • ママ・30代
    愛知県

    ベネッセ「こどもちゃれんじ」一番最初はここでした。
    DVDと本、ドリルなど「しまじろう」と共にひらがなに興味を持ちました。
    年長からは「ドラゼミ」幼児コースに。
    毎月自分宛てに届く教材やテストが新鮮で、とっても嬉しいようで毎日進んで練習(勉強)しています。

  • ママ・40代
    愛知県

    子どもは子ども同士のかかわりが一番大切。
    幼稚園になると女の子からお手紙をもらってくるようになりました。
    最初は丸だけ書いて返事をしていましたが、 だんだん、ひらがなを覚えて書こうとする努力を始めましたよ。

  • ママ・30代
    岐阜県

    保育園の娘とやっているのは、『書くしりとり』です。
    書くことを、遊びにしてしまえば、嫌がらずにできると思います。
    習ったひらがなの入った言葉を探して、いっぱい書くのも、子どもは楽しくやります。
    「ママと競争ね!!」と言って、始めれば、どんどん書いてくれます。
    丁寧に書けていたら、その字にはなまるしてあげれば、それだけで喜びます。
    きちんと書けている字にはなまるをして、 ちょっと形が崩れているものは、「これもはなまるになるように、書いて!!」と言えば、 嫌がらずに、書き直しできます。
    やっぱり、子どもの隣で見てやったり、一緒にやってやることが、 子どもが進んで勉強することにつながるように思えます。

  • ママ・40代
    大阪府

    さいとうしのぶさん作『あっちゃんあがつくシリーズ』 の絵本を見本に、自分の絵本を作ろう!と誘ってみては、いかがですか?
    自分の名前、好きな物の名前を本から真似して書くことから始めては…。大きいカレンダーの裏があればいいかも、だいぶ大きい字もOK。

  • ママ・40代
    秋田県

    うちの子も、練習帳をだすと「おべんきょーいやー」といってなかなかやりませんでした。
    そこで、「おばあちゃんに手紙を書こう」と言って、手紙を書きながら文字の練習をさせました。
    自分で切手を貼ってポストにいれるのをおもしろがっていました。
    上手く書けなくても、ほめてやるとやる気を出すと思います。

  • ママ・30代
    千葉県

    「これが、〇〇ちゃんの名前だよ」と、子供の名前をひらがなで書いたものを見せました。
    すると、興味を持って少しずつ練習し始めました。
    やっぱり、自分の名前は特別なのでしょうね。

  • ママ・40代
    兵庫県

    まずは自分の持ち物に名前を書くようにしました。
    いろんな持ち物に名前を書いていると、少しずつ上手に書けるようになり、それを見た周りの人から「ひらがなが書けるの?すごい~!」と言ってもらえて、どんどんひらがなに興味を持つようになりました。
    自分の名前の次は、パパやママ、兄弟の名前など身近な人の名前から始めるといいと思います。
    あとは、少々字が汚くても、上手に書けたね~、こんな風に書くともっと綺麗に書けるかも!と、褒めまくることです。

  • ママ・50代
    東京都

    偶然古本屋さんで見つけました。
    えんぴつで書いて読む日本の童話 新美南吉/神沢利子/あまんきみこ/森山京 [単行本] 児童文学を目指す娘、大学受験に当たって、エントリーシートを書かなくてはなりません。
    悪筆をどうやって直そうかと悩んでいたところ、神のお告げか!! ペン習字やっているヒマがありません。
    これなら、童話を読みながら字もなぞってきれいな字を書くクセがつくだろうと。
    小さいお子さんにも、楽しんで童話を覚えながら字を書く練習になるかもしれません。
    オススメ!!

  • ママ・30代
    兵庫県

    現在、育休中ですが、小学校で担任をしています。
    自分の子どもはまだ0歳なのですが、学校の授業に取り入れてとてもよかった教材をご紹介します。
    五味太郎さんの「らくがきえほん あ・い・う・え・お(Drawing workbook)」という本です。
    書き込める絵本になっていて、子どもたちが楽しみながら自由に書き進められるようになっています。
    普通のドリルではお勉強っぽくなって嫌になってしまう子も、これなら「次もやっていい?」「こんなに書いたよ!!」とヤル気マンマンでした。
    マス目の無い作りが、何文字でも書け、また好きな大きさでのびのび、またはチマチマと書けるのが、それぞれの個性に合わせられ、良いようです。
    自分の息子にも是非与えたいと思っている本の一つです。 お試しあれ☆

  • ママ・40代
    東京都

    子どもが嫌がらないなら、公文の国語がオススメ。
    着実に力がつきます。
    高校大学受験の土台も築けます。
    勉強が趣味っていうくらい好きな子どもだったら、幼稚園と小学校の教育だけで十分。
    文字練習と読書で大学や社会で通用する国語力がつきます。
    余裕があったら、親は毎日文字練習ノートを見てシールや丸をあげてください。
    指導しなくても字は書いているうちに上達し、小学校中学年までに驚愕の美文字になります。
    さて、うちの子どもたちです。
    教育にお金かけても、その子に合った指導をしても、汚い字のまま。
    漢字も同様で、点数20点や50点。
    ヤル気なし。
    次男は、「ベンベツ」という機能の障害があって、と&そ、き&し、などを間違って聞き取り、それを書いてしまうので、行政の特別支援学級の聞こえとことばの教室に3年間通い、直しました。
    また、鉛筆は品の良い2Bを。紙も良いものを。消しゴムも良く消えるものを。
    自分の書いた字が美しく見えればヤル気も増すのではないかなと思います。

  • ママ・20代
    岐阜県

    我が家では、保育園に入園時に絵日記を始めました。
    最初はリラックマの絵日記帳でした。
    絵日記帳は時期によっては入手困難ですので、子供が好きなキャラクターのノートでも構いません。
    こうして、日常的に字を書く習慣をつけさせてから、次に市販の知育雑誌(たのしい幼稚園等のひらがなコーナー)で字を書く練習をしました。
    後は、本屋で購入したひらがなドリル(シナモンロールなどのキャラクターが付いている物)を親子で何ページかやり、子供が自然に手に出来る、絵本の棚に置いて「ここにあるから、いつでも出来るね。」と声かけしました。
    すると、上手かはさておき、自分から取り組む様になりました。

  • ママ・30代
    海外

    幼稚園のうちは平仮名書けなくても気にしない。 今は自分の子供の時と違ってなんでもスタートが早いですよね。 書けないからと言って焦ってはいけません。 書くことに興味のある子は書く。興味ない子は書かない。それだけの事です。 年長さんになったら自分の名前だけは親子で練習しましょう。 私も第一子の時はスタート時期が分からず年少さんからドリルを与えてました。 が!うまくできない事が多く怒る事も多かった。 そんな様子を見て旦那に私が怒られました。 それ以来平仮名を無理に書かせる事はやめました。 うちの子は読めましたが書くと鏡文字になってしまっていました。 あまり書くことには興味がもてなかったようです。
    ただし興味がある子にはどんどんやらせてあげていいと思います。
    小学生になったら平仮名の勉強はやらないといけない事なのでそこは親子で頑張りましょう。
    大丈夫。きちんと書けるようになります。 学校任せにせず親のフォローが大事です。学校のノートの字を見て苦手そうな字を書かせます。
    書き順は大事なので字の練習の時は張り付きましょう。
    私が使ってよかったなと思うドリルは「ただしくかくひらがな上下」学研。 枚数も多く、幼児用となっていますが小学生でも充分使えます。

  • 編集部T

    たくさんのご投稿どうもありがとうございました!
    具体的な本やグッズ、ウェブサイトをいろいろ知っていると、育児の引き出しが増えるというか「これがダメでも、あれがある!」みたいな選択肢が増えて気持ちがラクになりますね~。
    うーん、この企画はいいです・・・カナガキさん、もう一度やりたい!やりましょう!!

  • 編集部S

    やりたいです!!!

  • 金柿 秀幸
    ナビゲーター

    ・・・やりますか!(笑)
    ということで、引き続き、この参加型のイベントを続けていきたいと思っています。
    「シェアして!みんなの子育て体験」次回も楽しく気楽にご参加くださいね!